হ্যালো!
ぷらぷら歩いて時間を潰してたらカフェがあったので入りました。
安いけどりんごがグジュグジュであまり美味しくないアップルパイを食べて店を出たらーまあ店出る前から見えてたんですけどー向かいの店に牛が頭から突っ込んでました。
写真こちらです。
そのまま突っ込んで狭い店内で人を圧殺することもなく、店員に逐われるがままにバックで出てきました。
その後も作業中のおっちゃんのすぐそばで止まったため、早く通り抜けんかいと言ったふうに怒鳴られてました。
神聖な牛さんの扱いが思ったより雑なんですよね。
とは言え、シヴァの乗り物なので美味しくいただくこともできないので厄介ですね。
神話にあんま現実の動物を組み込むもんじゃないです。
以下、バス乗り場に行くまでのオートリキシャの運ちゃんとのやりとりです。俺は歩き続けて、運ちゃんが止まったり追いついたりしてきます。
俺「ここ行きたいんだけど」
運「400ルピーだな」
俺「高すぎる。前はそこからここまで100で来れた(大嘘)」
運「それは無理だ。300。」
俺「100だったっつってんだろ(大嘘)。なんで300なんだよ。高い。別にいいよ。他の人探すから。」
他のリキシャに声かけても100で断られる。
それを見てた運「そしたら250で行くよ、いいだろ?」
俺「150」
運「…」
俺「だから嫌ならいいから話しかけてくんな。」
他のリキシャに声をかけて、今度は150で何人か交渉するけどやっぱりダメ。
追いついてきた運「わかった、200。」
俺「うーん、(こんだけダメなら150も厳しいか…)そしたら160。」
ここから頑なになる運「200。インドの適正価格だ。」
そこからしばらくやいやい言って、
俺「170。」
運「はあ、そしたら190。」
俺「180。」
運「いや、190。」
俺「下げる気ないならもうどっか行けよ。別にこっちは他探せばいいんだからさ。」
こっから190っていわれて180って言って離れていって、また追いかけてきて190っていうのを5回くらい繰り返す。
俺「てか、さっきからだいぶ歩いて目的地に近づいてるしさあ(目的地は6キロくらい先で歩いた距離は400メートルくらい)。ほんとは170とかにしたいくらいだけど180って言ってんの。」
また、離れて追いついてを繰り返す。
で、最終的に180で乗れました。
思い返すと、190から180の10ルピー(17円)だけ値切ったこの時間の使い方はは最高に効率悪かったです。いつまでも着いてくるから多分要求飲んでくれると思ってこっちも意固地になってました。
多分元の値段の半分にできたタイミングがコスパタイパともにベストだったんでしょうね。
こんな感じで、インドではちょっと強気なスタンスを意識しています。
皆さんならもっと上手くやれるでしょうか。
ধন্যবাদ!